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一般歯科

一般歯科

虫歯治療

歯科治療の中で最も代表的なものではないでしょうか?
誰でも虫歯にはなりたくないですよね?

食べた後に磨かないと虫歯になるって聞いたことありますよね?
そのためにはどうしますか?
食べたら歯を磨くんですよね!!

そう、歯を正しい方法で磨けば良いんです!!
すごく簡単ですよね!

不幸にも虫歯が出来てしまっても、ほとんどのケースで痛みが出ることはありません。

痛みが無い?
ってことは虫歯じゃないじゃんと安心してしまう患者さんが殆どなのです。

痛くなったときには虫歯が深くまで進行してしまい神経を抜かなくてはならなくなり治療にかかる時間、費用も多くかかり負担が増えます。(歯にとって神経は無くてはならないもの)
又、神経が無いと2度と虫歯にならないと信じている方も多いようですが神経のない歯の方が簡単に虫歯になり再発しやすくなります。

そうならない様、痛みが無い時に治療を受ける方が
1 削られる量が少ない
2 治療時間が短くすむ
3 何より大事な歯を守る事ができる

何より、治療を受ける患者さんのみでなく治療を行う私も楽になり、お互いにハッピーになれるんです!!

当院では、神経を極力残すよう努力をしています。
また口腔内カメラを用い治療前、途中、治療後の状態をお見せする事で患者さん側からはなかなか見れない虫歯を見ることで虫歯って結構やばいんだよということを実感してもらっています。

口の中をチェックして、もし虫歯が見つかったら痛くなくても早めに治す、これが大事です。

さあ、虫歯よ消えてなくなれ!!

予防歯科

予防歯科
部屋の掃除を考えて下さい。部屋の中央には埃があまり無く隅っこ、ソファーの下、TV台の裏等に溜まりますよね?でもそのような場所は物を動かして掃除しなければならないので面倒臭いし、見えない場所なのでついつい手を抜いてしまいますよね?

歯も同じで汚れ(プラーク)が溜まる場所は決まっていてブラシの届きにくい場所に溜まります。
その狭く、奥まった場所にブラシを入れなくては汚れは取れなく、その結果磨いているのに虫歯になるは歯槽膿漏になるはで歯の健康を害してしまう。

そうならない為に、、、、、

たった、2つの簡単な方法を知り、実践するだけで虫歯、歯槽膿漏にもならないのです。
その方法をお教えします!!

無痛治療

皆さんが歯医者に行きたくない最大の理由、それは麻酔による注射では無いでしょうか?
しかし、歯科治療にはかかすことは出来ません、なぜなら麻酔をする事で処置中の痛み、不安から解放されるのですからやはり麻酔は必要です。

麻酔の痛みは、針を刺す際の痛みと麻酔液を入れるときの圧力による痛み2点です。この2つを注意すれば痛くなくする事が出来るのです。

歯科医にとって麻酔の効きにくい嫌な場所があります、それは下顎奥歯ですね、、、
下顎の骨は非常に分厚く麻酔が骨の中にある歯までなかなか浸透しにくい場所であるので個人差がありますがある患者さんは1本で効く所、5本も打っても効かない方もいらっしゃいますので、上限はありますが自分は効くまで打ちます。

なぜなら、麻酔が効いていない治療は、拷問と同じですから処置をしている自分も嫌です。

自分の中で、何が無痛治療か?
無痛治療とは愛情だと思っています!!

●痛くないよう、打つ場所、角度を考える。
●表面麻酔を使い、針の痛みを無くす
●麻酔をゆっくり行い、圧力による痛みを起こさせない。(その代わり僕の麻酔はゆっくり行うので物凄く時間が掛かりますけどね)
●今まで30ゲージの針を使用していたが、さらに細い33ゲージの針の存在を最近知り(勉強不足でしたが・・・)これを使用する事で痛みを感じさせない。


自分が麻酔を受けた経験が無い(繰り返しになりますが、親知らずを4本抜いて貰ったときのみですが)ので、患者さんに嫌な思いをしてもらいたくない。もっと歯の治療を通じて自分の歯を大事にしてもらいたいという気持ちから日々、大きな愛を持って無痛治療を行っております!!

無痛治療、それは僕の患者さんに対する愛なんです。

根の治療

歯内療法

口の中に住んでいる細菌が歯を溶かす(虫歯)だけでは飽き足らず歯の中にある大切な神経を腐らせ、更に悪化すると根から飛び出して顎の骨を腐らせる恐ろしい病気になる。
痛みがでるまで時間がかかるので放置される患者さんが多く見られるが痛みの無い時に処置をすれば、麻酔も効きやすく処置後の痛みも出なく患者さんだけでなく処置をする私自身も楽になります。互いに楽ということは良い関係が築け易いということにつながり今後も治療も上手くいくでしょう。

また、根の治療に移行する前の段階である虫歯治療で済むのであれば回数も1.2回で終わるが根の治療になると1本の歯の終了まで神経を抜いた場合6回ほど、神経は無いんだけれど根が腐り消毒が必要な歯の場合はその歯の痛みが消えるまでと回数は未知数!!回数が多くかかるとう言うことは患者さんの負担(肉体的、精神的、そして金銭的)も増えてしまう。
ですから!!
早め早めの処置を受ける方がお互いに楽でいられるという事なんです。

痛い時には歯医者に来ないで、痛く無い時に歯医者に行きましょう!!

ブリッジ

ブリッジ

歯が抜けてしまった場合、両隣の歯を削って土台をつくり、橋渡しをするように人工の歯を入れていくブリッジという治療法があります。保険が利き、見た目もいいのですが、両隣の健康な歯を削って負担をかけるという大きなデメリットがあります。

 
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■住所
東京都港区北青山3-6-17
アクセス表参道4F

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月火金…12:00~20:00
水土…10:00~18:00
木日祝…休診

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